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ホンダ:モビリオ スパイク中古車情報!カタログ・在庫


中古車情報

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 ホンダ:モビリオ スパイクの概要♪


初代(2002年-2008年 GK1/2型)
2002年9月19日
発売。(LA-GK1/LA-GK2)
エンジンはL15A型 1.5L SOHC VTECエンジン(110PS)1種類のみ。変速機はCVTのみであるが、グレードによっては手動操作で7段階に変速比を変えられる仕組みを備える。
シャシ及びボディは初代フィットと共通のプラットフォームを使用しており、燃料タンクを前席の下に配置している。ファミリー向けを重視したモビリオに対し、モビリオスパイクはスポーティーを重視している。リアクオーターウインドウを潰し、テールランプをリアバンパー内に埋め込む(これはリヤゲート幅をより広げる為とも言える)等、細部を精悍な印象に仕立ててある。乗車定員はモビリオは7人に対し、モビリオスパイクは5人であるがモビリオより全長は55mm長い。
なお、モビリオ同様、他車種と異なりスライドドアのレバーの取り付け方向が異なるため、知らない人は戸惑うことがある。
スライドドアの窓は、パワーウィンドウではなく留め具で開閉する窓を採用している。
内装は、モビリオが3列シートであるのに対し、モビリオスパイクは2列シートである。前席は、モビリオと違いベンチシートとなっている。後席は、フィットと同様の折り畳み機構を備えており、前に倒すと荷物室と一体となり、段差の無い広いスペースとなる。また、リアクオーターウインドウを潰した部分には収納スペースが設けられており、オプションとしてこの部分に取り付けるトランクボックスとサブウーファーが用意されている。
2004年2月6日
マイナーチェンジ。中期型。(CBA-GK1/CBA-GK2)
大型メッキグリルとリアバンパーガーニッシュに変更
2005年12月1日
マイナーチェンジ。後期型。(DBA-GK1/DBA-GK2)
ヘッドライト等フロントデザインの変更、テールランプのセンター部分への移設、内装の一部変更など。
2006年12月20日
「A」タイプを追加するとともに「AU」/「W」の特別仕様車「HID エディション」、「HDDナビ HID エディション」を発売
「HID エディション」特別装備の内容
ディスチャージヘッドライト<HID>
撥水シート表皮&撥水ドアライニング表皮
プレイングボード付カーゴ
寒冷地パッケージ※1(4WDに特別装備)
「HDDナビ HID エディション」特別装備の内容
「HID エディション」装備に加えて
Honda HDDインターナビシステム<リアカメラ付>
※1 寒冷地パッケージの装備内容は、熱線入りフロントウインドウ、ヒーテッド・ドアミラー、大容量バッテリー
2008年5月29日
後継車種としてフリード(FREED)を発表、翌30日より発売開始。ただし、当初はモビリオスパイクも引き続き継続販売されてたが、翌月の6月25日にカタログラインナップから削除され、販売も終了。前述のフリードの5人乗りグレードが直系の後継車種とされている。
参照 : フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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