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スマート:スマート中古車情報!カタログ・在庫


中古車情報

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 ⇒  スマートクーペ中古車総合情報
 ⇒  フォーツークーペ中古車総合情報
 ⇒  スマートk中古車総合情報
 ⇒  スマートカブリオ中古車総合情報

 スマート:スマートの概要♪


スマートクーペ

ボディサイズは、全長2560mm・全幅1515mm・全高1550mm。乗車定員2名。車重は750kgで、599cc/55psの直列3気筒エンジンを搭載。変速機は、6速シーケンシャルシフトのセミオートマチックトランスミッション。

  • 1998モデル
    • smart coupeとして並行輸入したものが販売されていた。軽自動車として登録された個体も存在する。
  • 2000モデル
    • 12月に、正規販売が開始される。左ハンドルのみ。
  • 2001年10月24日発売モデル
    • 英国仕様の右ハンドル車をベースに日本向けに右ハンドル仕様も発売。
  • 2002年8月27日発売モデル
    • ライト形状が涙目仕様に変更。ボディもカラーが3色増え、内装などにもマイナーチェンジがはかられた。出力も55PSから61PSへ。燃料タンクも22Lから33Lに変更された。
  • 2003年8月25日発売モデル
    • エンジンが598ccから698ccに変更。またヒルスタートアシスト機能が搭載された。ボディのロゴマークも変更。

フォーツークーペ
  • 2004年5月24日発売モデル
    • フォーフォーデビューにそなえてクラス名称を変更し、フォーツークーペとなった。EPS(電動パワステ)に加え、オプション扱いだったタコメーター、時計などが標準装備となった。
  • 2007年10月24日発売モデル
    • 「第2世代」と呼称される、フルモデルチェンジされた新型。欧州では2007年4月に発売された。ボディサイズは、全長2720mm・全幅1560mm・全高1540mm。衝突安全基準強化のため全長180mm・全幅45mmそれぞれ大型化し、車重も40kg増加した。エンジンは三菱製の3B21・直列3気筒DOHC12バルブ・999cc/71psに変更されてパワーアップし、変速機は5速のマニュアルモード付オートマチックトランスミッションを搭載する。第1世代の大きな特徴でもあった円形をモチーフとしたインテリアデザインは直線を主体としたものに変更されたが、エクステリアデザインは一目でsmartとわかるものとなっている。ユーザーへの引渡しは2008年1月を予定している。
    • 標準型で天井がスモークガラスで、内側に幕を引いて直射日光を遮る方式であり、転倒時の安全性や車上荒らしからの防犯性を備えながら実質的にカブリオと同様の開放感が味わえるようになっている。
    • 抜群の安全性とブランド・イメージに支えられ、廉価な価格帯でありながら、高所得層のセカンドカーや単身者、ディンクスのファーストカーとしての需要がある。

スマートk
  • 2001年10月24日発売モデル
    • smart Kとして販売。タイヤサイズ、フェンダー等の変更により1515mmだった全幅を日本の軽自動車規格に合わせ1470mmとしたモデル。更にグラスルーフ、ホイルカバーなどが省かれている。
  • 2002年8月27日発売モデル
    • クーペ同様ライト形状、内装、燃料タンク容量のマイナーチェンジが行われた。エンジンパワーに変更は無し。
  • 2003年8月25日発売モデル
    • クーペ同様にヒルスタートアシスト機能が搭載され、ロゴマークも変更。ESPとBASが標準装備された。エンジンパワーに変更は無し。
  • 2004年5月24日発売モデル
    • クーペ同様にクラス名称変更。フロントのタイヤサイズが変更され、安定性が高まった。EPS(電動パワーステアリング)がオプションで選択できるようになったが、タコメーター、時計もオプションのまま。

クーペのエンジンが598ccから698ccに変更され軽自動車規格に合致しなくなるため2004年11月をもって生産終了した。


スマートカブリオ
  • 2001年5月29日発売モデル
    • スマートカブリオとして販売。TRITOPという電動オープントップを設けた。他のモデルより補強が施されている。
  • 2002年9月30日発売モデル
    • エンジンの最高出力を40kW(55PS)から45kW(61PS)にパワーアップし、燃費、加速性能も向上した。また、燃料タンクの容量を22Lから33Lに拡大した。ボディカラーを5色追加し、メーターをホワイトメーターに変更し、トップを車外から操作できるようにし、装備面の充実を図っている。
  • 2003年8月25日発売モデル
    • ヒルスタートアシスト機能とESP(Electric Stabilizing Program)を搭載し、エンジン排気量を598ccから698ccに拡大した。
  • 2004年5月24日発売モデル
    • 名称を現名称に変更。EPSを搭載し、エンジン回転数計と時計を装備した。
参照 : フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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